28 Replies to “実は「着る」は「wear」じゃない?【日本人が間違えやすい英語】| IU-Connect 英会話#213”

  1. 確かに日本語では着るっていうのでwearだと思いますよね。こういうのは覚えるしかないですよね。ネイティブの人がこんな感じで教えてくれるのはありがたいですよね!

  2. put onは、身に着けるですか?

    英語は、wear,put onで済むけど、日本語は、服を着る。パンツ(腰から下)を穿く。靴を穿く。帽子を被る。メガネをかける。カツラは(それは禁句)
    それぞれ動詞が違うから、外国人には大変と思う。

    着物(着る物)、袴(穿くま)になる。

  3. 私は、毎日外国人を見てるので、いつ質問されてもいいように、事前に文章をいくつか考えてます!でも、実際聞かれるのは、私の土地勘の無い場所でなんですよね😂助けてあげたいけど土地勘がないから答えれない 笑笑

  4. 確かによく間違えられてますね。本来wearは「着て(い)る」が一番しっくりくるんですが、これでは原型の動詞ではない感じがして「着る=wear」となりがちなのではないでしょうか。仰る様に「身に着ける」と「身に着けてる」は日本語では「着る」になるんですよね。しかし「着ている」だと進行形にも聞こえるし、 そもそも日本語にwearに相当する動詞がなさそうで、そこに問題がありそうな気がしますね。(くどいですが音がまだ小さいです。)

  5. 発音ありがたいです。よくTがDになりますけど、これもそうなんですね。練習してナチュラルに言えるように練習します。前置きがいつも長めなのが気になります。

  6. I always my own wig. But I forgot putting on it when left home this morning. I noticed that while taking on crowded train.

    って不自然な髪型をしたオジサンが言ってた。

  7. いつも感覚(イメージ)で理解してることを言葉で説明してくれるので勉強になります!

  8. I put on a hat.
    I put a hat on the table.

    I take off a hat.
    I take a hat off the table.

    似ていますが 意味が違います。
    間違えやすいです。

  9. good evening sir!😉
    やっぱり~。そうですよね。
    よく洋楽を聴いてるんですがぁ、
    ♪put my cloth on neat and rights
    って歌詞もありましたしねぇ。
    教科書や辞書通りの英語なんて、基礎は学べても実際には役に立たないもんだなって、実際に聞いてみて使ってみてつくづく思ってる今日この頃です。日本の英語教育を根本から見直すべき。
    thank you sir!

  10. 「服を着る」というフレーズは、日常的に使うものなので、とってもありがたいです!!!
    いつもいつも、ためになる情報、本当にありがとうございます!!!!アーサーさん、大好きです!!!!❤❤
    これからも、アーサーさん流のやり方で頑張ってください!

  11. アーサーの動画で楽しく勉強してます。
    そうなんです!実際に使おうと思ってても、いざ、外国人に声をかけられると頭が真っ白になっちゃう😱しかも、帰った後に『あー言えば良かったんだぁ……』って事がよくありました。だから見るだけ聴くだけじゃなく、口にする事が大事なんだと学んで、独り言でもいいから話すようにしています。

  12. the man in blue suit ⇒ 紺色のスーツを着ている人。状態を言うなら「in」で表現できますね。

  13. [日本語の動詞1個]+[ている / ています]=現在進行形
    このように教えているのが元凶でしょう。現在形表現も現在進行形表現もある動詞の場合は,極端なほど「ている / ています」の訳語を現在形表現から排除しています。(中1用教材に顕著)
    例)I study English every day. 私は毎日英語を勉強します。……(1)
    「…..勉強しています」の方が自然でしょうに。。。。((1)では決意表明に聞こえてしまう!)
    ということで「wear=着る」で覚えさせる。「着ている」で ”覚えさせてしまう” と,
    wear a nice suit も (be) wearing a nice suitも訳文が同じになってしまって,テストの都合上,よろしくない。
    場面設定なしに「日本語1文→英語1文」をさせるから,こういうことが起こるんですよね。

  14. 「着る」関連で。(ただし,日本語文法 ^^;)
    「きる」+「ない」→「?」
    「着る」だと「着ない」,「切る」だと「切らない」
    では「きれない」は? 「切れる」+「ない」であって「着れる」+「ない」ではない。
    「着れる」は ”本来” 誤用で「着られる」が正しい。そして「きられる」には「切られる」があって……
    アーサーさん,日本語学習中,混乱しませんでしたか?

  15. 日本語では「ズボンをはく」「時計をつける」「靴下をはく」と動詞の言葉が変わることを思うと、全てがput onですむのだから、wearとの違いさえ理解できてれば、簡単かもしれませんね。改めて納得できる説明、ありがとうございました。

  16. バカの一つ覚えで新入社員や低学歴芸人達に乱用される日本語の作法の一つが”宜しくお願いします”だ。

  17. put on という言い方があるのは知っていたのですが、wear とのイメージの違いってよくわかりませんでした。動作と状態なんですね。こういうの他にも沢山ありそうですね。I haveとI've gotは同じように使うと思うのですが、イメージの違いはあるのでしょうか?機会があったら教えてください。

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